Issue
本来の価値を生むのは半分以下。
残りは進捗確認、報告資料づくり、依頼と催促、情報やファイル探し、そしてダブルチェック。
どれも必要に見えて、成果には一円も貢献しない「仕事のための仕事」です。
進捗確認
報告資料づくり
依頼・催促
情報・ファイル探し
ダブルチェック
「仕事のための仕事」が生まれる原因は、業務が見えず、手順が人に依存していること。
mfloowは、業務改善(可視化・標準化・自動化)を通じて根本から解消します。
# 可視化
業務をフロー・担当・工数で可視化。誰が何にどれだけ時間を使っているかを、リアルタイムに把握できます。


# 標準化
属人化した手順をプラットフォーム上に固定。誰が担当しても同じ品質に、引き継ぎ・オンボーディングも仕組み化します。
# AI自動化
標準化された定型業務をAIへ委譲し、処理工数そのものを圧縮します。近日公開の機能です。

「業務が見えない」「あの人しかできない」というブラックボックス化・属人化の状態に、
mfloowは6つのアプローチで応えます。
手順書、進捗、関連ファイル、過去のやりとりが同じ場所にあります。「あれどうなった?」の確認と、情報を探す時間がなくなります。

業務をフロー・担当者・工数で見える化。どこで止まっているか、誰に負荷が偏っているかが一目でわかります。

業務ごとの工数とコストを集計。どこにムダがあるかを感覚ではなく数字で示せるので、改善の優先順位を決められます。

手順をプラットフォーム上に固定し、誰が担当しても同じ品質に。引き継ぎが「個人の申し送り」から「仕組み」に変わります。

標準化された手順とマニュアルがセットになっているため、業務の全体像を教える時間を大幅に短縮できます。

開発中
標準化された定型業務をAIへ委譲し、処理工数そのものを圧縮します。現在開発中の機能です。

業務に携わる人数と、おおよその人件費を入力してください。
「仕事のための仕事」に消えているコストと、mfloowで削減できる工数の目安が表示されます。
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Solutions
あらゆる部門の業務を「可視化・標準化・自動化」し、組織の生産性を最大化します。
BPO /シェアードサービス
受託業務の標準化で、業務品質均一化と収益性を向上させる組織へ。

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keyboard_arrow_right人事
入社から退職まで、抜け漏れゼロで。担当が替わっても回る人事へ。
入社手続き進捗管理
新入社員の受入研修ステップ
退職手続きと備品の回収
定期人事考課の運用
社内規定の改定と周知
経理
月次決算を最短ルートで。属人化を排除しガバナンスを強固に。
月次決算のタスク進捗管理
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請求書発行と入金消込フロー
固定資産の棚卸し手順
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総務
「名もなき仕事」を仕組化。戦略的なバックオフィスへ。
備品発注と在庫管理の標準化
リース資産の更新・解約期限管理
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株主総会の準備運用管理
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Case Study
導入いただいている企業の皆様に、課題と導入後の変化についてお話しを伺いました。
PICUP
株式会社ベルク
スーパーマーケット
【財務経理部門のデジタル化】「決算早期化」と属人化しない業務フロー構築の裏側
事例を読む
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山田コンサルティンググループ株式会社
コンサルティング事業(経営、M&A、事業承継、事業再生、組織、人事、IT、コーポレート・ガバナンス、不動産、教育研修)、投資事業(未上場株・不動産)
全社プロジェクトを成功に導く!mfloowで叶えるナレッジマネジメントの最適解
事例を読む
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綿半パートナーズ株式会社
グループの共同仕入れ 、プライベートブランド商品の共同開発 、運送業務の合理化と在庫の管理
シェアードサービスの現場が変わる〜労務業務の属人化を解消し、タスク漏れゼロを達成〜
事例を読む
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Price
管理者の人数と必要な機能に応じて、3つのプランからご提案いたします。
ライトプラン
小〜中規模
まず1部署・1業務から始めたいチームへ
管理者数20人まで
5ゲスト/1管理者
メンバー数無制限
スタンダードプラン
中〜大規模
業務プロセス管理を本格運用するチームへ
管理者数50人まで
ゲスト数無制限
メンバー数無制限
エンタープライズ
大規模
高度なセキュリティと統制が必要な組織へ
管理者数要相談
ゲスト数無制限
メンバー数無制限
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Flow
STEP1
導入のご相談・ご提案
現在の課題、ご導入の目的をヒアリングし、mfloow導入に向けて、最適なプランや活用方法をご提案させていただきます。
STEP2
トライアル利用
mfloow導入の効果を感じた上で本利用いただくために、ご利用に向けたトライアル利用が可能です。
STEP3
本利用開始・サポート
コンサルタントが伴走しmfloowの利用を開始。課題を解決し、運用定着するまで伴走いたします。
FAQ

最大の違いは「定型業務標準化・自動化させる」点です。
一般的なプロジェクト管理ツールは、その都度ゴールが異なる単発のプロジェクト(非定型業務)を柔軟に管理することに長けています。一方で、mfloowは「定型業務の可視化・標準化・自動化を通じた業務改善」に特化しています。

まず1業務を選び、フローとして書き出すところから始めるのが確実です。mfloowでは、AIの質問に答えるだけで担当区分やスケジュールまで設定された業務フローを数分で作成できるため、ゼロから設計する必要はありません。さらに、mfloowご導入時に、現状の業務フロー整理とテンプレート作成を当社がサポートするプランもご用意しています。

AIは「標準を作る手間」を引き受けます。属人化の解消が進まない最大の原因は、手順を書き起こす作業そのものに時間がかかることです。mfloowの業務設計AIは、業務の目的・開始のきっかけ・関わる担当者などの質問に答えるだけで、チェックリストを含む業務フローを数分で構築します。自社独自の判断基準や細かなチェックポイントも設計に組み込めるため、そのまま実務で運用できます。
mfloowは「自由に何でもできるツール」ではなく、「業務改善プラットフォーム」として設計されています。担当者は自分のタスク一覧を開けば、次に何をすべきかと手順が同じ画面にあるため、迷う余地がありません。Slack・Microsoft Teams・Google Chatへの通知にも対応しており、mfloowを開かなくても業務は前に進みます。導入時は専任担当が運用開始まで伴走します。
人事・経理・総務に加え、情報システム、営業、広報・マーケティング、カスタマーサクセス、現場・店舗・施設管理まで、9部門・45のユースケースに対応しています。もともと人事・労務領域で培った業務標準化のノウハウを基盤としており、「定型業務」があればどの部門でも活用いただけます。
最短即日でアカウント発行が可能です。初期費用は基本無料で、人事・労務など66種類の標準テンプレートやAIによるフロー生成を活用することで、お申し込み後すぐに実際の業務フロー構築・運用を開始いただけます。
AIで見える化から定着まで業務改善プラットフォーム
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